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エクソシストとバチカン

カリキュラムは病理学で、感染症でエンドトキシンとエクソ(エキソ)トキシンの話をしていて、なんどもエクソトキシンの話題が出てくるので、受講生がなんだか「エクソシストみた〜い」と言ったことから脱線(^_^;)

その話題が出る前に細胞のエンドサイトーシスとエキソサイトーシスの話をしようと思ったのですが、見事にすっ飛んでしまいました〜(笑)

エクソ(エキソ)は〈外,外部〉を意味するギリシア語に由来する接頭語。シストは「◯◯ist」で〜をする人という意味になります。

例としてアルケミスト、ケアリスト、セラピスト、スタイリスト、…etc ということで、エクソシストは「外に出す人」という意味があるんじゃないのかな〜なんて話をしていたら…

 

 

「エクソシストになりたい」というお話に…😅

 

ちなみにバチカンは認定エクソシストを養成していて、それでも足りないので、大量にエクソシストを公募したんだよね〜。なんていう話題になりました。 なぜか感染症の毒素の話からどこまで脱線するんだか…😅

次回はお正月に家族へサービスという名の人体実験をすべく、早めにヘッドトリートメントの実技を勉強します。

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